リゾートトラストレディース開催コース。以前は、紀文レディースが開催されていました。
とにかく、気の抜けないホールばかりで、特にグリーンの難易度が高いです。
フェアウェイもうねっていて、頭を使わないと、良いスコアは出ません。
ここでずっとラウンドしていれば、練習しなくても上手くなれそうです。
写真は、SOUTH(トーナメントのIN)コースの最終ホールです。2007年のトーナメントOUTコースは、EASTコース。2006年のOUTコースは、WESTコースです。ちなみに、WESTが最も難易度が高いようです。
伊藤園レディース開催コース、上がりの3ホールは、数々のドラマを演出してきました。
17番は距離のあるショートホール。左に池、右にバンカーという難易度の高いホール。トーナメントでは、ホールインワン賞がかけられています。
故・ジーンサラゼン氏の監修によって美しく完成されたコース。かつて、男子プロ”ジーンサラゼン ジュンクラシックトーナメント”が開催されたコースです。
池とバンカーがとても綺麗に配置され、プレーヤーの挑戦意欲をかき立てます。
ゴルフ雑誌の人気投票では、川奈や姉妹コースのロペ倶楽部と共に、常に首位を争っています。
栃木市・プレステージカントリークラブの西コース18番ホールです。
杉本英世プロの所属コースです。杉本プロからスカウトされた大場美智恵プロの研修の地だそうです。
私の大好きな地元栃木県・ロペ倶楽部の名物,9番ホールです。ジーンサラゼン・ジュンクラッシックトーナメントや日本女子プロゴルフ選手権が開催され,トーナメントでは,最終18番ホールとなっていました。真ん中に見えるのはグリーンではなく,「中の島」と呼ばれるフェアウェイです。
通常は,パー5で,迂回ルートもありますが,トーナメントでは,パー4のため,プロは中の島ルートでのショートカットが必須となります。レギュラーティーからは,200y弱くらいです。
川奈ホテル富士コースの11番ホールです。灯台は海上保安庁の協力で,ティーの形になっているそうです。トーナメントでは12番で,灯台には「FUJISANKEI LADIES CLASSIC」の幕が掲げられます。
私のホームコース。クラブハウスから見下ろした9番ホールと8番ホールの間の池です。
三井美智子プロが研修時代を送ったコースでもあります。もちろんアコーディア系です。
トムワトソン設計で、池とバンカーが巧みに配置された戦略性のあるコースです。
私のもう一つのホームコースです。写真は、赤城CCで最も景色の良い13番ロングホールです。前方に赤城山が見えます。
何と言っても、茂木宏美プロと武藤俊憲プロが所属するコースであり、SANKYOレディース開催コースです。杉原輝雄プロ監修の戦略性あるコースです。
アコーディアレディース開催コースであり、かつて明治乳業カップ(現LPGAツアーチャンピオンシップ)が行われていました。
社員に向かって、池の左側は11番ホールで、右側が15番ホールですが、トーナメントでは、15番のティーショットを11番のフェアウェイに向かって打つ選手も多いようです。距離はその方が近いそうです。
実際の営業とトーナメントでは、OUT/INが逆になります。