« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

2008年3月

2008年3月30日 (日)

千葉マリンスタジアム

 久しぶりに来ました、”千葉マリンスタジアム”。学生時代4年間、会社に入って4年間、合計8年間生活した、私の第二の故郷千葉県。会社では、幕張本郷の寮に4年間住んでいたため、トレーニングウェアで1万円札1枚を握りしめて、4kmの道のりを走って伊良部vsイチローの対決を見に行ったこともありました。

 最後に観戦したのは4年くらい前でしょうか、まだ交流戦が始まる前でした。

2008033013430000

 今日の試合は、千葉ロッテマリーンズ×オリックスバッファローズです。ロッテの先発は、我が地元・栃木県出身の渡辺俊介でした。渡辺投手を見るのは、実は初めてだったので、楽しみにしてましたが、立ち上がりボールが高く、2回に捕まり、先制点を許しました。その後、本来の調子を取り戻し、120kmに充たない球速ながら、打者を翻弄する姿は、正にピッチャーの鏡でした。
 しかし、打線の援護無く、ようやく7回に追いつき、これからというところで、悪夢が待ってました。.....簡単に1アウトを取り、続く日高をあっさりと追い込みながら、粘られた後、2塁打を許し、2アウト後にまたまた追い込みながら、タイムリー.....えっ?っていう感じで、あっという間にリードを許してしまいました。そして......続くローズにバックスクリーンへ2ランホームランを浴び、無念の降板でした。この感覚、いつか味わったような気がします。
 千葉マリンスタジアムにロッテがやってきて、最初の年のロッテ×近鉄戦でした。
 コツコツと点を重ね3点リードの後、近鉄最強の助っ人・ブライアントに3ランであっという間に追いつかれ、その後満塁で、ブライアントにバックスクリーン直撃の満塁ホームラン。打った瞬間、ホームランでした。

 結局、4-1でマリーンズは敗れました。
 このところ、野球を見ていなかった私の目から見たマリーンズの印象ですが、打線が続かない.....3割バッターが少なすぎでした。今江、福浦、早く戻ってきて欲しいです。マリーンズ頑張れ!!

 久々の野球観戦でしたが、やはり野球は面白かった! 特にパリーグは、個性的な選手が多く、指名打者制というのも面白さを引き出す要因だと思います。2アウト2・3塁で8番バッター敬遠は、つまらんです。
 また機会があれば、是非、行ってみたいと思います。

 野球と言えば、昨年首位の巨人が昨年最下位のヤクルトに開幕3連敗!は笑えました。エースと4番を最下位チームから引き抜いたことで、野球の神様が怒ったのかも知れません。
 スワローズ頑張れ!!

2008年3月22日 (土)

春!

 「暑さ寒さも彼岸まで」というわけで、関東地方も、暖かくなってきました。もう雪は降らんだろうということで、そろそろ、スタッドレスタイヤを履き替えたいところでしたが、今日、明日共に出勤となり、交換できずでした。

 気付いてみると、20日からパ・リーグのペナントレースが開幕してました。今年は変則的な開幕戦ですが、いきなり試合は盛り上がっているようです。最近、人気低迷気味ではありますが、やはり野球は面白いです。特にパ・リーグは面白いです! 来週は、久しぶりに、野球観戦に行ってみたいと思います。

 野球といえば、今日から春の選抜高校野球が開幕しました。我が地元・栃木代表は、4日目に宇都宮南が登場します。対戦相手は、鳥取代表の八頭高校です。宇都宮南の選抜出場は、22年ぶり2回目....ということは、元近鉄バッファローズ・高村投手が2年生の時に出場し、決勝まで進んで以来ということになります。あれからもう、22年経つんだあ.....確か、私は高校2年から3年になる春でした。年取ったんだねぇって感じです;;

 春の高校バレーも開幕してるようです。女子は國學院栃木が初戦で敗退。男子は、足工大附属が、2回戦を突破し、ベスト16を決めているようです。

 そして、女子プロゴルフは、今週が早くも3戦目。初の高知県開催のヨコハマタイヤゴルフトーナメント・PRGRカップです。PRGRカップということで、韓国から契約プロの申智愛プロが参戦したり、内藤雄士ツアープロコーチがラウンドレポーターを務め、テレビ放送では、内藤雄士氏のレッスンコーナーありで、テレビ東京らしい演出が施されています。「内藤雄士・Golfers Base "女子プロ"」って感じです。プレーについても、上位に入っている選手のプレーがたくさん映っており、これぞゴルフ中継という感じの放送でした。やはりゴルフ中継はテレビ東京に限ります! TBSも見習って欲しいものです。
 そして、PRGR契約プロということで、那須小川GC所属の塩田亜飛美プロが参戦しましたが、残念ながら予選落ちでした。次、頑張って欲しいです。アコーディアのプロアマで、ご一緒させていただいた川崎充津子プロも、残念ながら予選落ちでした。
 先週、最終日に大爆発の横峯さくらプロは、今週も好調のようです。少し波はありますが、かなり好調のようです。先週優勝の不動裕理プロは、辛くも予選通過でした。
 アコーディアで、体調不良との噂がありました有村智恵プロは、出入りの激しいゴルフでしたが、何とか予選通過したようですが、出入りが激しいので、ちょっと心配です。パターをクロスハンドグリップに変えたのも、ちょっと気になります。あれをやる選手にパターの名手って、ほとんどいませんから....;;
 そして、我らが茂木プロは、スコアは落としましたが、無難に予選通過。パターが不安とのコメントを残してますが、こちらは元々パターの名手なので、心配ないと思います。ちなみに、今年からアイアンが、X-BLADE GRに変わってるのにはちょっと驚きました。女子プロでは珍しいです。ドライバーは、私と同じNew ViQでした。
 明日はちょっと天気が悪いようですが、みなさん頑張って欲しいと思います。

2008年3月18日 (火)

青島ゴルフ倶楽部(2008.3.17)

Img_0278

 今からおよそ11年前、1996年11月に福嶋晃子プロが賞金女王を決めた「LPGA明治乳業カップ」を見て、いつかここでラウンドしてみたいと思っていました。そして、それが「アコーディアレディース」の開催により、思いがけない形で実現しました。

 アコーディアレディース アフタープロアマトーナメント....最終日と同じピンポジションで、同コース/同距離で行われるダブルペリア形式のゴルフコンペ。参加プロは、所属契約の三井美智子プロ・中道かおりプロ、サプライヤ契約の東尾理子P、地元宮崎出身の川崎充津子プロ・中園美香プロ、そしてアコーディアレディースに主催社推薦で出場していた赤堀奈々プロの6名でした。
 組み合わせは主催者側の抽選で、既に決まっており、川崎プロとのラウンドでした。三井Pか赤堀Pと同じ組にならないかなあと期待してましたが、期待は実らずでした。やはり、2日目にきちんと応援できなかったのがいけなかったのでしょう。(反省)
 ただ、川崎プロは、とても親切に距離やラインを教えてくださって、とても楽しくラウンドすることができました。ヤーデージブックを手に距離を確認してくださる川崎Pのアドバイスは、プレーはもちろんですが、最強のキャディさん(我々が実行できるかどうかは別な話ですが;;)でもありました。プレーでは、連続バーディもあり、信じられないラインからのバーディを決めたりなど、さすがというよりも感動がありました。
 ちなみに、最終日に茂木Pが池に落とした4番ショートホールでは、川崎Pも同じようにグリーンに落としたボールが池へと転がり落ちました。後ろの組の三井Pは、ピンに届かず池に入れたようです。また、名物の15番ホールは、残念ながら、右側の11番ルートは使用できませんでした。11番ルートは、距離が短いだけではなく、正規ルートがつま先下がりになるのに対し、フェアウェイが、つま先上がりのライになるため、楽に打てるようです。

Img_0277

 さて、私の結果は、OUT=46(17パット)、IN=52(17パット)で、トータル98でした。後半崩れてしまいましたが、辛くも今年初の100切りでした。不調の割りには、思ったより叩かなかった感じです。今日はドライバーが悪く、前半は悪いなりにもフェアウェイをキープできましたが、後半はさらにダメダメでした。アイアンの方は、殆ど復調したようですので、次はドライバーです。
 グリーンは、刈られていないため、思ったよりも遅く、普段のコースと変わりませんでした。ただ、トーナメント観戦後で、速いイメージがあり、なかなかパットが打ち切れませんでした。それでも、全体的にラインには乗っており、思った方向にも打てていたため、3パットは一つもありませんでした。やはりパターは好調のようです。(上の2枚目の写真で、ティーショットを打っているのは、三井プロです。)

 ラウンド後、表彰式を兼ねたパーティがありました。ラウンド前に、ルール説明が無く、パットもOKありかどうか分からずに、完全ホールアウト制でプレーしたり、前4なしでプレーするなど、けっこういい加減でしたが、表彰式でチーム戦だと聞いて、またビックリでした!しかも、「俺たち誰も貢献できてない;;」
 結局、私の組はブービー賞(6組中5位)でした。4位(三井Pの組)とNETが同じでしたが、グロスで負けたので、BBとなりました。しかし、その賞品はナント、テーラーメードのキャディバッグ!(順位と賞品はあまり関係ないというか、差がないようです) せっかくなので、契約プロの東尾Pにサインを入れてもらいました。「テーラーならいくらでもサインしますよ!」と東尾P。続いて「”BB賞”って入れときますね」と父親譲りの毒舌ぶりでした。
 キャップには、ラウンドさせていただいた川崎Pからサインをいただき、あらかじめ持ち込んでいた(本当はトーナメントの時に戴こうと思ってました)スポンジボブのパターカップ型ネームタグに三井Pのサイン、そして、記念品として戴いたパターカバーは、ツーボールタイプ用で、ピンタイプを使用している私には、使用機会がないので、赤堀Pにサインを入れて戴き、部屋に飾ることにしました。

 

20080317sign

 そして、いろいろと写真も撮りまくりました。個人的に気に入っているのは、三井プロと赤堀プロの仲良しツーショット写真ですが、こちらは掲載できないのが残念です。

 今回も十分に楽しむことができ、またアコーディアイベントに、参加したいと思いました。そして、青島ゴルフ倶楽部についても、いつかまたラウンドしたいと思います。 

2008年3月17日 (月)

アコーディアレディース・総集編

 初めて九州の地に降りたので,勢いでもう一発行きたいと思います。

 初日は,頭の中がパニック状態で,このブログの更新もいっぱいいっぱいでした。書きたいことはたくさんありましたが,気づいたら,眠り落ちてました。

 さて,まずは会場の様子から書きたいと思います。

 テレビで見ていると,比較的平坦なイメージがありました。実際に来てみると,コースのアップダウンは,それほどではありませんでしたが,ホール間の急な坂道が多く,選手は乗用カート,ギャラリーは徒歩というホールが多く,観戦する側には,かなりキツイコースでした。真夏でなくて良かった,という感じでした。
 海沿いということで,景色はサイコーで,海の見えるホールもたくさんありました。

 ギャラリープラザでは,特有のメニューとして,牛の串焼きや,鳥の炭火焼きがありました。炭火焼きは,すっかり食べ損ねてしまいましたが,串焼きは絶品でした。今回は,車を運転していないため,ビールを飲むことができ,ビールと串焼きの組み合わせは,最高でした。
 アコーディア主催ということで,アコーディアグッズがたくさん売られており,その売り場では,アコーディア契約プロのサイン会も実施していました。最終日は,11:00から,三井プロ・中道プロ,14:30から東尾プロ・小俣プロ・宅島プロが,サイン会を実施していたようです。

 比較的,ギャラリーが少なく,最終日は茂木プロの組につきましたが,横峯さくらプロが同じ組ということで,かなりの混雑を想定していましたが,思ったよりも少なく,とても快適に観戦することができました。思いっきり声を出すには,最高のシチュエーションでした。

 次に,初日の私の”グズグズ”をもう一度書いてみたいと思います。
 いろいろと悩んだ末,三井プロの組に付き,その後で,赤堀プロの組に付こうと決断しましたが,会場入りし,最初にINスタートの三井プロの組を追いかけ,15番グリーンで追いつきました。この時点で,三井プロは,その日+1でトータル+3でしたが,その後,一つ落とし,トータル+4となりました。天気は良かったのですが,少し風があり,グリーンも堅く,ボールが止まらずで,スコアを伸ばすには難しい状況にありました。
 18番を終えて,30分間隔が空いたため,そこで,赤堀Pの組に付くことにしました。そして,ハーフターンで再度三井プロの組に付こうと考えました。
 赤堀Pの組に追いついたのは,6番ホールのグリーンサイドでした。ここで,いきなり有村Pが手前のバンカーに入れ,寄せきれずにスコアを落としました。7番では,ここまでイーブンだった赤堀Pがティーショットを右に曲げ(打った瞬間,右手が離れました),スコアを落とし,更に8番では池ポチャ(このときも右手が離れました)。付いた途端にスコアを落とす状態になったため,正直凹みました。そして,有村Pも,スコアを落としていき,もう私は疫病神状態となってしまいました。

 そして,9番ホールのグリーンサイドで,知り合いの方に会い,話し込みながらクラブハウスへ上げって行くと,練習グリーンでパッティング練習をしていた茂木プロとニアミス。ちょうど疫病神状態で凹んでいたこともあり,”最後の砦”茂木プロに付くことにしました。
 全体的にどの選手もスコアを落としており,ほとんどの選手が,この日オーバーパーでした。茂木Pも後半スコアは落としましたが,最後にバーディでフィニッシュし,ちょっとだけ落ち着きましたが,一つ後ろの組が赤堀Pだったため,赤堀Pのセカンド地点からグリーン上のプレーを見ながら,茂木Pの組へダッシュするという優柔不断な観戦をしており,何となく「心ここにあらず」状態でした。まるで,観戦の初心者に戻ったような感じでした。

 ホールアウト後,茂木Pに「お疲れ様でした」とご挨拶。手ぶらでは何となく近寄りづらかったので,キャップにサインを頂にあがり,その流れでご挨拶させていただきました。
 チャリティ売り場には,三井プロと赤堀プロがおりましたが,小心者の私は,な~んとなく行きづらく,結局行かずじまいでした。いつもはLPGAグッズを販売してますが,この日は,色紙のみでした。そこもちょっと抵抗があった理由ではありますが,ちょっと....いや,かなり後悔してます。やはり人間は,やってしまったことよりも,しなかったことに対しての方が,後悔の念が強いようです。(/_;)

 写真は,9番ホールティーのやや後方から見える風景です。

Img_0272

 さて,最後に,宿泊したホテルについて書いてみたいと思います。
 泊まったホテルは,青島パームビーチホテル。会場からは近く,海に面した高級ホテルで,温泉も付いていました。結局,選手には会えませんでしたが,何名かの選手が泊まっていたようです。温泉は,透明ですが,ヌルヌル感があり,温泉に入っているという実感がありました。関東でいうと,ちょうど,ヴィレッジクラブ大子コースの露天風呂(袋田温泉)と同じような泉質でした。
 朝食付きで,朝はバイキングでした。夜は付いていないのですが,周りにこれといった飲食店が見あたらないため,土曜日は,ホテル2Fの喫茶店,日曜日は,1Fの中華料理 で食事をしましたが,はっきり言って高いです;;

写真は,朝,ホテルから見えた風景です。

Img_0270

気温は非常に暖かく,長袖のウェア一枚で,十分な気温でした。海も南国ムードがあり,遠くまで来たという実感がありました。

 またいつの日か,観戦かラウンドに来てみたいとお思います。

2008年3月16日 (日)

アコーディアレディース2008・最終日

 昨日は,私としては,ダメダメな一日でした。優柔不断なAB型がそのまま出てしみました。今日は,迷いはありません。INコーストップスタートの第12組(横峯さくらP・茂木宏美P・辛ヒョン周P)に1ラウンドついて回りました。
 そこで,今回は,この組をハイライトでレポートしたいと思います。

[No.10]
 横峯P:ティーショットが右のカートパス付近のラフ曲げましたが,しっかりとピン手前に乗せて,バーディスタート。

[No.11]
 横峯P:スタートホールに続いて,ティーショットがやや右めに行きましたが,2打目をピン右奥にピタリとつけて,連続バーディ!
 茂木P:ピン右サイドのエッジから20Y弱のアプローチを寄せてパーセーブ。
 辛P:グリーン奥から左足下がりの難しいアプローチ。エッジに落とし,ピンを超えて上り1m強のラインを残す完璧なアプローチでしたが,その後のパットが決まらず,ボギー。

[No.13]
 茂木P:ピン右側約6mやや下りのラインを決めて今日初バーディ。
 横峯P:2打目をピン手前50cmにつけて,早くも3つめのバーディ。12番もバーディ逃しでしたので,どこまで伸ばすのかという感じの立ち上がり。ティーショットも,12番から曲がらなくなりました。

 セカンド地点から子供たちからの大きな声援があがり,笑顔を見せながら右手を上げて応えていました。横峯Pが茂木Pとの会話で「ハワイに来てた子供たちだと思います。声からして。」と談笑していたのが聞こえてきました。
 ちなみに,スタート時から,茂木Pと横峯Pは,終始談笑しながらのリラックスしたラウンドでした。

[No.14](ショートホール)
 横峯P:ピン右側わずか10cm前後へ,あわやホールインワンのスーパーショットで,お先にバーディ!早くも今日4つめのバーディで,-3。あっという間にベスト10入り。

[No.15]
 ※隣の11番ホールのフェアウェイが使用できる名物ホール。距離は,右(11番)ルートの方が短いといわれています。今日のピン位置は,真ん中よりもやや右奥。

 茂木P:右側の11番ホールのフェアウェイへティーショットを打ち,2打目(距離不明)は,ピン左10mにオン。バーディパットのアドレスに入った瞬間,電話の話し声が....携帯電話で話をしている中年女性に,キャディさんが「電話やめてください」と注意するも,気づかず。再度アドレスに入るも,また話し声か届き,アドレスをほどく茂木P。....やっと電話が終わり切った瞬間に,再度注意を受け,やっと気づいた様子。ギャラリーからも「帰れ!」の罵声を受け,そのホールを最後に姿を消しました。その影響か,バーディパットは,ラインには乗らず,右に外れてパー。

[No.17]
 辛P:3打目をピン右手前2mにつけてバーディ。
 茂木P:3打目をピン左1m以内につけてバーディ。
 横峯P:ガードバンカー右側からのアプローチは,ピン奥へ6mほどオーバー。バーディパットは外れ,惜しくもパー。

[No.1]
 横峯P:ピン奥5~6mの下りのラインを沈め久々のバーディ。

[No.2]
 横峯P:3打目をピン手前1.5mにつけて,連続バーディ。
 茂木P:3打目地点でちょっと首をかしげるそぶりあり(ディボットでしょうか?)。打ち上げのグリーンに対し,抑えて打った3打目は,ピン手前約15mへオン。強めに打ったパットは,2メートルほどオーバーし,返しはカップを270°回って入らずボギー。

[No.4](ショートホール)
 茂木P:ナイスショットに見えたティーショットでしたが,ピン右に落ちたフェード回転のボールは,右にはねるとそのまま池へと転がり落ち,まるでエアポケットに入ったようなダブルボギー。何となく,ツキが無くなってきました。
 横峯P:グリーン左に外し,絶妙と思われたアプローチは,2段グリーンを転がり落ちると,ピンを超えて,「まさか....あれで池?」と思わせましたが,エッジで止まりました。そしてエッジからのパーパットをねじ込み,まるで茂木Pのお株を奪うような,ナイスパーセーブ。
 辛P:ピン手前につけて,今日初バーディ。

[No.5]
 茂木P:右ドッグレッグのミドルホールに対し,まっすぐに飛んだティーショットは,フォローの風と堅いバウンドで突き抜けるような形で,クロスバンカーへ。2打目を上手く乗せてパー。

[No.6](ショートホール)
 辛P:ピン手前1mにつけるもパー。
 横峯P:ピン左手前10m弱につけるも,バーディパットはわずかにショート。
 茂木P:ピン右奥に約8m,下りのライン。きれいに流し込んで,”下りのスペシャリスト”(勝手に呼ばせてもらってます)の本領発揮!そして,右手を握りしめ,腰の高さで茂木P特有のガッツポーズ!悪くなった流れを断ち切りました。

[No.8]
 横峯P:ここまで,ティーショットを見ていると,茂木Pと横峯Pの飛距離はあまり変わりませんでしたが,「本気で振ったさくらは飛ぶ!」と感じたティーショットは,かなりの距離を出し,セカンドショットを,手前40Yまで運ぶことができました。3打目は,昼のサイレンが鳴る中,それを意識する様子もなく打ちましたが,ピン左奥3~4mにつけて,バーディパットが決まらず,パー。
 茂木P:昨日,赤堀Pが3打目を池に入れて,自分としては,非常にいや~なイメージがありましたが,無難にピン左4~5mにつけて2パットのパー。

[No.9]
 茂木P:ピン奥5mにつけ,入ったと思われたバーディーパットは,わずかにカップ右に外れてパー。
 横峯P:ピン左奥4mにつけ,下りのスライスラインを読み切り,ナイスバーディ!今日-7ノーボギーでフィニッシュ。役者は最終日に魅せてくれました。

[今日の3人のプレーヤーの感想]
 茂木P:中盤に不運なプレーが続き,エアポケットに入ったように,あっという間に3つ落としてしまいましたが,それ以外は,堅実且つ茂木Pらしい,プレーがたくさん見られ,いつものように”戦闘モード”での観戦ができました。
    また,ティーショットの飛距離が出ており,セカンドショットを最後に打つ場面も何度かありました。
 横峯P:さすがでした。グリーン上では,他の選手がプレーに入ると,右手を上げて,ギャラリーを制すなど,非常に好感が持てました。
     振ったときの飛距離はやはりさすがで,スイングがコンパクトになったアイアンショットは,かなりの精度で,今後の活躍が楽しみです。今年も,魅せてくれそうです。
 辛ヒョン周P:飛距離はありませんが,かつてアルバトロスを達成したフェアウェイウッドは,正確無比で,小技が上手く,ゴルフは飛距離がなくても,好スコアを出せるということを見せてくれる内容でした。

 さて,優勝争いの方も盛り上がりました。結果はテレビ放送の通りですが,不動プロのインタビューは,ノーカットが一番です。パターは,何年か前に使っていたものを引っ張り出してきたそうです。「みなさんも,クラブはあまり変えない方がいいと思います。これと思ったクラブを使い続けてください。」とコメントしてました。

2008年3月15日 (土)

アコーディアレディース

 今週は、私にとってのツアー観戦開幕です。今年のテーマは、「遠征」です。
 しかし、な~となく、今年もテーマは、「マルチタスク」って感じがしてきました。昨年の暮れから、仕事も複数のプロジェクトを担当し、満足に眠れない毎日が続きました。そして、さらにプライベートでも....

 当初の予定では、二日目は、昨年の12月にプロアマでラウンドさせていただいた三井美智子プロの応援、最終日は茂木宏美プロの応援....の予定でした。
 ところが、大会前に赤堀奈々プロの参戦が決定。これには困りました。仕事では、2つまでは比較的こなせるのですが、3つになるとキツイです。お手玉も同じで、2つまでは簡単ですが、3つになると極端に難しくなります。ゴルフ観戦も一緒のようです。

 しかも、2日目の組み合わせがその悩みを深くしました。

 [IN]
  第19組(8:10) 三井美智子プロ

 [OUT]
  第6組(8:53)  茂木宏美プロ
  第7組(9:02)  赤堀奈々プロ・有村智恵プロ

 第7組は、めっちゃ惹かれます。しかしよりによってその1組前に茂木Pとは....(/_;)

 7:00 羽田を離陸。飛行機に乗るのは,昨年の沖縄ツアー以来。
      なんとなく,緊張感がありますが,それは決して
      飛行機に乗ることではなく,ツアー観戦に対する
      ワクワク感からです。古い言い回しですが,
      「ほとんど病気」です。
      雲より高く上がると,遠くに富士山が見えました。
      富士山は私のラッキーアイテムなので,ちょっと期待しました。
 9:00 宮崎空港着→タクシーで出発
      ギャラバスがあったようですが,一刻も早く到着したかった
      ので,お金で時間を買うことにしました。

 そして,会場入り。
 悩みに悩んだ末、出した結論は、初心に戻る!....ということで、まずは、三井プロの組に付くことにしました。
 INスタートの三井プロには,15番ホールで追いつきましたが,16番でボギー。TODAY +2,TOTAL +4でハーフターン。

 30分の待ち時間となったところで,赤堀プロ&有村の組へ。こちらは,問題なく,予選通過だろうと思ってましたが,想定外の状況が待っていました。
 有村プロは,小田キャディとの最強コンビでしたが,大乱調。ティーショットはあまり距離が出ず,アイアンもキレが無く,アプローチも寄らずで,全く別人のようで,見るたびにスコアを落としていくような状態でした。
 赤堀プロは,イーブンで安定していましたが,7番ホールで付いた途端にスコアを落としたかと思うと,8番ロングホールでは,3打目を痛恨の池ポチャでした。

 9番で,知り合いの方と落ち合い,歩きながら会話していたら,練習グリーンで練習していた茂木プロとニアミス。最終日に付こうと思ってましたが,見つかってしまうと,もう付くしかありません。

 今日の私は疫病神のようなので,応援したかった三井P,赤堀Pの応援をここであきらめました。

 明日は、茂木プロの応援です。

2008年3月10日 (月)

オークビレッジゴルフクラブ(2008.3.10)

 さて、いよいよゴルフシーズン到来ということで、個人的に開幕第2戦は、”会社さぼって、ゴルフ”企画の第一弾です。先週のきみさらずは、難コースでしたが、不調の中、よせばいいのに、今週も、それを上回る難コースに挑戦です。

 大学時代に4年間住んでいた千葉県市原市にある「オークビレッジゴルフクラブ」。かつて、1994~1997年に、女子プロゴルフツアー”東ハトレディース”が開催されていたコースです。東ハトの社長さんが「女子プロに、アンダーで回らせねえぞ!」と意気込んで作ったと言われるこのコース、3日間を通じて、アンダーで回った選手は、94年の岡本綾子P、高村博美P(共に-2)、具玉姫P(-1)、97年の前田真希P(-3)の4人しかいません。
 果たして、今の時代に、ここで、トーナメントを開催したら、どれくらいのスコアで回るのでしょうか?ちょっと興味ありです。

 距離的には標準的なコースですが、フェアウェイで平らな部分が少なく、池が多いのも特長で、グリーン周りには、やたらとバンカーが多く、グリーンは、ポテトチップ上です。グランディ那須白河GCを少し狭くしたような難しさです。
 何年か前に一度チャレンジしましたが、見事に撃沈でした。今回は、リベンジも兼ねてのラウンドでした。

 しかし....スタート前から、雨が降りだし、ラウンド中はとても3月とは思えないような本降り状態となってしまいました。今年に入って、関東に本格的な雨は、何回降ったでしょうか?よりによって、今日降らなくてもいいのに....。(T_T)

 すっかりとモチベーションはダウン。しかも、昨年のクリスタルガイザーのチャリティで、西川みさとプロの笑顔に乗せられて買った、折りたたみ式グリーンフォークについていたグリーンマーカーを途中で紛失し、更にそのグリーンフォークも折り目から、ボキッと折れてしまい、正に”泣きっ面に蜂”状態。そして、スコアも55-55で110と大叩きでした。
 今日も、ドライバーが不調で、終盤にようやく調子を取り戻しましたが、”時既に遅し”でした。救いなのは、パットだけは好調で、グリーンが難しい割りには、3パットが少なく、ミスパットも殆どなかったことです。アプローチは、グリーン周りは無難に寄りますが、30~50yくらいが課題のようです。池越え40yで、2連続池ポチャまでやってしまいました。(/_;)
 でも、一番の問題は、フェアウェイウッドで、2打目OBもあり、チョロもありで、最悪でした。

 来週は、3週連続ラウンドの最終戦&”会社さぼって、ゴルフ”の第二弾です。しかも11年越しの夢だったコースでのラウンドなので、楽しんできたいと思います。

2008年3月 8日 (土)

2008年 LPGAツアー開幕!

 いよいよ始まりました。今年もいろんな期待を感じさせられます。

 そして、いきなり盛り上がってます。なんでしょう、このスコア?

   [初日結果]
    ① -9  古閑美保P
    ② -6  藤田幸希P
    ③ -4  上田桃子P、大山志保P、他8名

 「いつも開幕に間に合ってないから、今年は頑張る」と言っていた古閑Pでしたが、宣言通り、いや、それ以上のスタートダッシュでした。
 日本ツアーでは、これまでのベストスコアは、具玉姫Pの-10(こちらもダイキンでの記録)、-9は、日本人選手としてのベストタイだそうです。ちなみに、前年の最終戦から開幕戦にかけての年越し連覇を達成した選手は、いないそうです。
 上がりの5ホール(No.14~18)で、全てバーディというのも凄いですね。終盤にスコアを伸ばせるは、強い選手の絶対条件ですので、今年の古閑Pは楽しみです。遡ると、12番もバーディでしたので、パーオンした13番で取っていたら、7連続でした。ちなみに、グリーンを外したのは、3番のショートホール(170y)だけのようです。自身4連続は2度経験しているようですが、5連続は初めてだそうです。
 今年は、自転車でのトレーニングを取り入れ、飛距離も伸びているようです。元々、ショートゲームに定評がある選手ですから、本当に楽しみです。

[ツアー記録]
 ・ 18ホールのベストスコア : 62 → 具玉姫P('03ダイキン・2R)
 ・ 連続バーティ : 7連続 → 谷福美Pら3人
 ・ 年またぎ優勝 : なし

 そして、途中まで独走かと思われた藤田幸希P。宇都宮在住ということで、頑張って欲しいです。今年もクロスカントリーで体力強化を行い、後半戦にバテない体力作りを行ったとのことです。飛距離はトップクラスなので、ショートゲームの精度が上がれば、かなりの飛躍が期待できそうです。

 さて、そして、私個人的に注目している選手はというと.....
 まずは、茂木宏美プロ。途中、+2まで落としたので、ちょっと心配しましたが、しっかりと取り戻して、-1で35位タイ。2日目以降に期待です。
 そして、2年ぶりに開幕戦出場の赤堀奈々プロ。順調な滑り出しで-2は、23位タイ。第三の故郷で、上位進出→弾みをつけて、ステップ優勝→ツアー出場権獲得→初シード獲得、って感じで頑張って欲しいです。

 イーブンまでで、53人というかなりレベルの高い結果となりました。果たして、2日目はどうなるでしょうか。
 昨年の賞金ランキング上位の選手が、上位に来てますので、まだまだもつれそうです。

う~む、やっと記事らしくなってきました。仕事で多忙な毎日を送り、ゴルフもスランプ状態で、凹んでましたが、ちょっと元気が出てきました。

さ~て、仕事さぼるぞぉ

2008年3月 5日 (水)

”戦極”旗揚げ

 PRIDE消滅から何ヶ月経ったでしょうか.....遂に総合格闘技”戦極”が旗揚げされました。K-1を凌ぐ人気格闘技イベントでしたが、企業間のトラブル(?)からまさかの消滅。最近、つまらなくなったK-1が生き残り、皮肉にも人気上昇中のPRIDEが消滅してしまうと言う結末となりました。
 かつて、PRIDE消滅間際に、イベントへの協力を発表した日本レスリング協会などが中心となって発足したワールドビクトリーロードが今回のイベントを主催しています。

 今回は、ライト級・五味隆典、ウェルター級・三崎和雄、ミドル級・瀧本誠、ヘビー級・吉田秀彦&藤田和之らが参戦しました。

 豪華メンバーの参戦でしたが、期待度の大きかった二人の金メダリスト、吉田秀彦・瀧本誠両柔道家は、共に足関節技で、まさかの一本負けでした。吉田選手は、完全にスタミナ切れでした。瀧本選手は、打撃系のサーボーグにアキレス腱固めで敗れるという、お粗末な結果でした。防ぐことができたように見えましたが、油断でしょうか?

 逆に強かったのは、それ以外の日本人選手。不調の中で結果を出した三崎選手、圧勝の藤田選手、五味選手の相手は、かなりの強豪でしたが、打撃を確実に当て、出血によるドクターストップで勝利しました。

 今回は、平日ということもあり、入場者数は約15,000人。それでも開催された代々木第一体育館では、新記録だとか。ちなみに、PRIDEでは、3万人前後の入場者数でした。
 次は、5月18日(日)、会場は有明。今度は休日ということで、さらなる入場者数が期待されますが、会場が狭いので、いかがなものか.....。そして、3回目の開催も既に決定しており、6月8日(日)、場所はさいまたスーパーアリーナ、これはかなりの入場者数が期待されます。

いよいよ、2008年ツアー開幕!

 早いもので、あっという間に3月になり、今週末から女子プロゴルフツアーが開幕します。
 今日、そのペアリングが発表されました。注目は、やはりこの組でしょうか。
  第14組 上田桃子P・横峯さくらP・不動裕理P

 今週発売のパーゴルフも選手名鑑や賞金女王予想など盛りだくさんでした。
 メディアの予想では、やはり筆頭は、横峯さくらプロ。続いて、古閑美保プロや不動裕理プロが有力のようです。
 せっかくなので、私も今年の賞金ランキング争いをこんな感じで予想してみました。
   1位 不動裕理プロ
   2位 横峯さくらプロ
   3位 古閑美保プロ

 血液型AB型の賞金王・女王は未だにいないとの噂なので、個人的には、横峯Pにそのジンクスを打ち破って欲しいです(ちなみに私は、AB型です)。しかし、昨年、メジャータイトルを2つ立て続けに取り損ねた不動プロは、今年は本気ではないかと思い、賞金女王返り咲きを予想してみました。また、AB型の張娜Pも怖い存在です。外国人選手は、その年によって、調子の波があるので、よく分かりませんが...。
 更に、海外で自身をつけた佐伯三貴プロをはじめ、実力が拮抗してますので、今年も女子ツアーは、全く予想がつかない状況です。

 もちろん、見所は女王争いだけではありません。
 ビジュアル的にも年々タレント化している女子ツアーは、今年も更にその勢いを増している感じがします。女子プロ界のグラビアクイーン・辻村明須香プロが昨年のQTで上位に入り今年はフル参戦。そして、女子プロ界のビジュアル度No.1、日下部智子プロは、今年もフル参戦、今年こそ初シードを獲得して欲しいです。その日下部PのHPが開設されたようです。 http://www.tomogolf.jp/
 コメント入れたら、光栄なことに一番乗りになってしまいました。(^_^)v 何かいいことあるかも?

 個人的な注目度の筆頭は、やはり茂木宏美プロです。先日、一足先にフィールズオープンで開幕を迎え、一時はベスト10入りする好調ぶりでした。ブログを見ても、オフのトレーニングが充実している様子が伝わってきており、昨年以上の盛り上がりが期待できそうです。今年も応援に行くのが楽しみです。茂木Pは、初優勝した年に2勝をあげているため、今年は、それを上回る年間3勝が目標だそうです。是非、今年も歓喜の輪に入りたいと期待してます。
 それと若手の初優勝争い、有村智恵Pと原江里菜Pのどちらが先に優勝するかにも注目しています。目下、売り出し中(?)の両プロですから、優勝すれば、一気にブレークしそうです。

 当初は、静岡・葛城からツアー観戦を予定していましたが、2戦目のアコーディアから観戦することに決めました。気まぐれなので、どの組に付くか分かりませんが、今年も観戦レポートしたいと思います。

2008年3月 2日 (日)

きみさらずゴルフリンクス(2008.3.2)

 あっという間に3月になりました。

 と、いうわけで、いよいよシーズン開幕です。

 開幕戦に選んだコースは、ナント、難関コース「きみさらずゴルフリンクス」(千葉県木更津市)。ピート・ダイ設計の超難関コースです。フェアウェイは、うねっていて、ほとんど平らなところはなく、まるでスキーのモーグルのようなコースです。
 更にグリーンもポテトチップのようで、ピンポジションによっては、カップを外れると、どこまでの下っていってしまいます。

2008030214280000

 今から11年前、コンスタントに100を切れるようになった頃、何も知らずにこのコースに挑んだところ、127叩いた経験があります。2年前、リベンジを挑みましたが、最終ホールで叩いてしまい、リベンジ失敗。昨年は、バックティーに挑戦し、撃沈しました。

 このコースには、有名人もよく訪れるらしく、2年前にラウンドしたときには、日曜日であるにもかかわらず、明石家さんまさん、板東英二さん、金田正一さんらがラウンドしてました。特に、板東さんは、クラブハウス内でも、とてもにぎやかで、存在感がありました。

 さて、今回もバックティに挑戦しましたが、見事に撃沈でした。
 ドライバーに不安がありましたが、前半は、調子が良く、フェアウェイをキープすることができました。アプローチ、パターも好調でしたが、フェアウェイウッドがまったく当たらず、かなり叩いた割りには、49で、前半を折り返すことができました。
 しかし、後半にはいると、電池切れでしょうか?ドライバーが乱れ始め、ボロボロになり、終わってみれば、109も叩いてました。ただ、ずっと悩んでいたアイアンについては、少しいい感じになってきました。このコース、いつかきっと攻略したいと思います。

 さて、今週から3連戦です。来週も超難コースが待っているので、もう一度、ドライバーを修正して、次に臨みたいと思います。

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

最近のトラックバック

2018年9月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
フォト
無料ブログはココログ