2009年の流行語?
毎年、年末になると、流行語大賞が発表されます。
そこで、私たちの間で、ローカルながら、流行語がありましたので、いくつか紹介したいと思います。
『スーパー智恵ちゃん』
以外に調子の波がある有村プロですが、好調時の有村プロのプレーは、正に“スーパー”。スタンレーの2日目に、この呼び名が誕生しました。本来は、ゾーンに入った時の有村プロを指しますが、特に夏場以降に大躍進し、最近は、そのままニックネームっぽくなってきてます。
『師匠』
今年は、ツアープロから、ワンポイントレッスンを受ける機会が増えました。それによって、自分のゴルフが、格段に良くなりました。(ただし、スコアに結びついてませんが)
そこで、勝手ながら、心の中で「師匠」と呼ばせていただいています。
ちなみに、アプローチの師匠は、茂木プロ。クリスタルガイザーでのアプローチレッスン会以来、アプローチのバリエーションが増えました。
そして、アコーディアのプロアマで三井プロや宅島プロにアドバイスを戴き、ショットが良くなりました。特に、三井プロのアドバイスは、長かったショットのスランプから、復調することができました。
『靱帯』
仲間たちに限らずですが、観戦やラウンドにおいて、けがの多い年でもありました。
捻挫、打球事故、そして、カートがギャラリーに突っ込む事故もありました。
その中で、誰からともなく、「骨折でもいい、アキレス腱でもいい、靱帯だけは切るな!」が合い言葉となりました。
『本モノのシングルプレーヤー』
観戦仲間同士で、ラウンドする機会も増えました。そして、観戦仲間に、ついに、シングルプレーヤーが出現!一緒にラウンドさせていただいて「うまいなぁ~」としみじみ感じますし、それを表に出さない人柄が尊敬できます。これからも、勉強させていただきたいと思います。
そして、ローカルながら、大賞に輝いたのは.....
『患者さん』
インフルエンザではありません。元々は、あるプロの熱狂的ファンであることから、“患者さん”と呼ばれるようになりました。
かなりスゴいです。とても真似できません。
ただし、ストーカー性はなく(....たぶん?)、周りに迷惑をかけたり、不快にさせることはく、むしろ、見てる側が楽しめてしまうから、スゴいです。
ちなみに、患者さんには、2号、3号もいるらしいです。名付け親も感染したようです。いったい、何号までいるんだろう?![]()
それと、患者さんは、お金がかかるようです。
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